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タグ:なにわの仕事を学びまshow

京都の伝統的飴工場に学びに行きました。

沢山試食してきました!と和也くん(w)



長尾くん前髪またセクシーさマシマシでいい感じ!

和也くんはよく女優の高畑充希さんに似てるって言われてますが

高畑さんが前髪ぱっつんのショートにしてるから最近とみに似てますね!やっぱり

メガネかけてると余計似てる気も。


長尾くんおとなしめなのは和也くんと前に組んだ時も。

けっこうダメ出しされてる??もしかしてww



京飴の特徴は、ふつうの飴が水あめと砂糖が5対5の比率なのに

京飴は3対7で砂糖が多いので甘味も強く透明度が増して綺麗だそうです。

江戸時代以降砂糖で作るようになったということ。



自分も家が中部地区で京都は近い方なので修学旅行や小旅行でもよく行きましたが

お土産に可愛い飴かう事が多かったなぁそういえば。

京都の飴が伝統菓子っていうのは知りませんでした。


(今年、京都じゃない観光地で京都の手作りカリンのど飴を購入したら

めっちゃ効いたのでまた買いたいけどメーカーっていうか個人の名前の表記だったのが

分からなくなってしまった。京都に行けばカリンのど飴もありそうー)



っていうのは、京野菜フレーバーの飴なども作っているらしいからです。

クイズ試食で長尾くんが九条ネギ、和也くんが京大根味で

長尾くんは当てたけど

分かりにくかったみたいーー。



飴は水あめと砂糖を練った柔らかい生地(熱そう)に、香料を加えて練って

最後に細長く成型する際に色を付けて縞々にするのですが


そこの箇所はカットされてたので企業秘密的な?


(自分も飴は手作りで一回作ってみたいです金太郎飴的なのを)


縞々はなにわ男子のメンバーカラー7色を白地に。


味はゆずプリン味


和也くんはそういう組み合わせは確かあった、と主張。

社長が絶対それヤバイって言ってる組み合わせだったけど


出来上がりはヨーグルトみたいな味になって美味しかったそうです。

色7色も初だそうです。



このキャストでメンバーが考案したお茶やお菓子は

メーカーさんとコラボしてツアーグッズで売ったら完売間違いなし、な気もしますが?


スタジオの人もそう言ってましたね?グッズって。


あるかも?なんかシークレットとか言ってませんでした?忘れちゃった




面白かったです!


社長さんはけっこうな貫録ある方だったのですが、

若者っぽい言葉を随所に普通に使ってて楽しく好感持ちました。





全国ツアーの復活当選は昨日だったみたいです。やっぱり人数少なかったような。

皆もしダブって当選しても購入して他の公演と交換に出すだろうし・・。



今回の全国ツアーに関しては、

何回もライブに入れる、財力とチームワークと要領も良いヲタクと

自分をはじめ完全全滅のヲタクに分かれてそう。



こういう当落の仕方が続くと、全然入れない人達の熱量は当然下がる。


デビューが決まってから苦労することに・・。

(CD買う人間の数や大きな会場になった時に埋まらないなど)



事務所はその辺の人間心理まで考えてツアー場所を組んだり方策も考えた方がいいと思う。




嵐のyoutube公式チャンネル出来ましたねーーーー。



今後は各グループごとに公式youtubeチャンネルが出来そうで、

代表曲も聴くことが出来そう。



これを作らないと、海外進出って言っても

誰それ?の自己満ツアーになりかねないよね?

タッキーは海外を視野に入れてるみたいだから、いろいろな面で変革されていきそう。

いい予感ばかり。












道長のキャスト!待ってました~~~~イェーーーイ



なんか、前の時よりさらにみっちーと長尾くんの背の高さに開きが・・・・・



みっちーはTVジョンのなにわ男子ディクショナリーのラウールの項目で

自分より背が高いと思えるのはラウールと龍我ぐらいって言ってたけど

もう、その二人と同じぐらいか抜かしてない????182cmぐらいはありそう。



今回は最初に大阪天満宮へ。



石碑にガラス発祥の地ってあるんだー。

昔の宮司さんの名前が読めない二人
(ていうか普通に読めないと思うわ人名だし)



今の宮司さんの説明によると、

最初にその宮司さんが長崎までガラス工芸の作り方を学びに行き

全国に広まっていった。

最盛期には900ものガラス工場が大阪にあった。




って聞いて驚く二人。

長尾くん「(数が)コンビニですやん!」

みっちーがすかさず手でやめなさいってツッこみ入れてましたww。



造幣局が硬貨を作る時に出す廃棄物・・

水酸化なんとか??がガラスの原料で

安くその原料をガラス工場に払い下げていたので

大阪に沢山のガラス工場があったそうで




1日体験できるガラス工房で作家さんから学びました。

最初のイメージは、

みっちーは黒とピンクの模様

長尾くんは黄色とオレンジの模様のガラスのコップ


最初にみっちーが作って、

その間作業工程を見ながら長尾くんが動きを真似てイメトレをしてて



あと1回吹く工程をすると大き目のコップになるけど、

辞めて小ぶりなグイ飲みぐらいのグラスにしたみっちー。



長尾くんはイメトレをしてたのでよりスムーズに出来てたし、

かなり真剣にやっていたね。

長尾くんは「コップにします」って言って

みっちーより2周りぐらい大き目なグラスが完成




みっちーは大人っぽく、長尾くんは元気いっぱいな

イメージどおりのグラスが完成



二人とも若いので覚えが早かったとお褒めの言葉もいただき、

「作るのが楽しかった。

これをきっかけに全国でもガラス工芸がもっとメジャーになるといいですね」

とみっちーがしめました。



長尾くんは

アートとか造形とか創造する事にすごく興味あるみたいで

今回とても真剣に取り組んでて、

今後アート志向がもっとキャラとして出てきそうな予感もありますね。


日本のガラス工芸の歴史的な事も知れて面白かったです。






なにわ男子は超多忙なので

スタジオには来られずに、

スタジオプレゼンは入社28年目の柴田アナウンサーが代理で立ちました。

スタジオ全員、すみません、すみませんと平謝りでしたww。



何故か最初はヨットハーバーから。



大阪の銘菓といえば、おこし

ということで老舗の会社へ。




(おこしって自分は浅草の雷おこししか知らなかったんですが、

大阪通の人に聞いたら大阪のお土産の定番お菓子はおこしで、

新幹線の駅でお土産によく買うとか。)





おこしは日本最古のお菓子で、

弥生時代の遺跡からも痕跡が見つかってるぐらい古いそうです。

江戸時代に大阪で、それまでは雑穀と水あめで作っていた原料をお米にしたものを初めて売り出して


日本中に広まったそうです。


原料は凄くシンプル。

でも水あめが固まると生米以上に米部分が固くなるので

2人が工場に行った時に岩おこしを試食したら固すぎて

「これ、レンガですか?」と恭平。



元々あった銘柄の

粟おこしが固いというので、もっと固いものを作ろうと作られたのが岩おこしだそうです。



工場のラインでも最初、水あめが熱い原料は柔らかかったけど、

あっという間に冷えて固まるみたい。



最近は固い食感が若者にウケが良くなくて売上減少傾向に。



新商品で様々なフレイバーの一口大のお菓子や、

水あめをマシュマロに変えた柔らかいマッシュ&クリスピーって新商品を開発。


マッシュ&クリスピーを2人がデコることに。



まず、メンカラのチョコをかけて

長尾くんは「にこちゃんマークにリボンがついたイメージ」

恭平は「チョコチップで大きく社長と3つのお菓子を使って書いて」二人とも大成功でした。




自分はマシュマロとチョコのエンゼルパイが好物だから、

今度大阪に行ったら

お土産にマッシュ&クリスピーを買って帰ろうと思いました。




恭平長尾のコンビはなんかほのぼのするなーーーー。

みっちーが居ないのは寂しいけど、2人だとのんびりした空気感で

2人が食べてる顔も可愛すぎて和みました。

長尾くんなんてほっぺつやつやだったし。

恭平はおこしが固すぎて噛めなさすぎ。

2人は同期だし、一緒の仕事も多いから緊張とか遠慮とか無くていい感じ。

このコンビ好きだわーーー。



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